ブラックリストの存在

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ブラックリスト?

実は、そんな物騒なものは存在しません!期待された方、ごめんなさいっ。。。
しかし、「ブラックリストに掲載される」ということが何を意味するのか。
それだけは知っておいて損はありません。


現代の情報化社会では、ありとあらゆるものが情報として記録されています。クレジットカードで買い物をした場合や銀行・消費者金融などでお金を借りた場合、その利用データや履歴はデータベースに残り、管理されます。


そのようなクレジットカードの利用記録を集中的に扱っている機関が個人信用情報センターです。
現在、日本には代表的な個人信用情報センターが4つあります。

◆ 全国銀行個人信用情報センター
◆ 株式会社シー・アイ・シー(CIC)
◆ 全国信用情報センター連合会(全情連)
◆ 株式会社シーシービー(CCB)

これらの機関には、どこの誰がどんなローンをし、支払い状況はどうだったかといった情報が記録されています。


したがって、返済が滞ったり、貸し倒れになったり、個人倒産したなどのように個人の信用や信頼性を著しく欠き、クレジットカード会社に迷惑をかけた場合、そのマイナス情報が個人信用情報センターに記録されます。


このことを「ブラックリストに掲載される」と一般的にいいます。
一度、このブラックリストに掲載されれば5〜7年は新たにクレジットカードを作ったり、ローンが組めなくなります。


ブラックリストに掲載されることがないよう、支払期限はしっかり守り、多重債務に陥らないためにも日頃からお金の管理に気を配りましょう。



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